ロト6最新抽せん情報
[05月15日抽せん結果]
第394回
| 本数字 | B数字 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 14 | 27 | 28 | 31 | 37 | 40 | 18 |
[05月15日抽せん結果]
第394回
| 本数字 | B数字 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 14 | 27 | 28 | 31 | 37 | 40 | 18 |
| 本数字 | B数字 | |||||
| 14 | 27 | 28 | 31 | 37 | 40 | 18 |
| 当選等級 | 当選口数 | 当選金額 | 当選条件 |
| 1等 | 0口 | 0円 | ロト6の本数字6個全て一致 |
| 2等 | 7口 | 46299800円 | ロト6の本数字5個と一致+ボーナス数字と一致 |
| 3等 | 483口 | 805200円 | ロト6の本数字5個と一致 |
| 4等 | 26149口 | 13100円 | ロト6の本数字4個と一致 |
| 5等 | 460263口 | 1000円 | ロト6の本数字3個と一致 |
| キャリーオーバー |
| 360112917円 |
平成12年の秋にスタートした【ロト6】もそろそろ8年目に突入しようとしています。この8年間の間にロト6は約390回と言う抽選回数を数えています。ロト6の当選番号はロト6は、12月31日〜1月3日までの正月休みを除いた、毎週木曜日に抽選が行われ、毎週木曜日には、1億円を超える(最高4億円)のロト6の当選番号発表のチャンスが発生します。
ロト6は、宝くじと違って抽選回数が多いため、その手軽さから現在では毎週ロト6を予想してを購入するというヘビーユーザーが多数存在しています。宝くじの中では、ロト6は、もしかしたら年末ジャンボ宝くじ、オータムジャンボ宝くじ、サマージャンボ宝くじ、グリーンジャンボ宝くじのような一般的に宝くじと呼ばれているものより、参加しているロト6予想ユーザー数は多いかもしれません。
通常の抽せんでは、一回の抽選あたり・ロト6だけで【40億円〜50億円】の売上げを記録しています。
これを一ヶ月換算すると、一ヶ月当たり、ロト6の売上げだけで200億円を超えという、超巨大なマーケットに成長しています。
ミニロトは、1等当選でも1000万円(理論値)という設定になっているのですが、ロト6では、1等当選であれば、1億円(理論値 ⇒ 場合によっては、4億円の可能性もあり)という高額な設定となっています。2等当選でも、1500万円(理論値)という高額当選となります。このように考えると、ロト6を予想した方が明らかに当選金が高く設定されているため、人気となっているのでしょう。
ミニロトと、ロト6の大きな違いとは、配当のシステムに大きな違いがあることをご存知でしょうか?【ミニロト】の最高当選金ですが、法律で4000万円までと決められています。もし、当選番号の的中者が少なかたっとしても4000万円までしか受け取ることができないということです。もし、4000万円を超える配当がもらえる条件だったと仮定しても、最高で4000万円までしか受け取れないのです。
もし、1等が4000万円を超えるような当選金額になれば、2等へと超過金額が振り分けられます。【ミニロト】の過去の事例を見ると、第7回抽選と、第294回抽せん分がこちらに該当します。是非、参考に見て下さいね。超過分が2等へと振り分けられると言うミニロトの性質上、この場合においては、2等の配当金は極端に上昇する。これがミニロトの大きな特徴ですね。
一方、ロト6ですが、こちら当選番号の最高配当は2億円となります。ここで注意してもらいたいのは、ロト6の場合は、2億円を超える配当だった場合は、2億円を超えた超過分の配当が次回の抽せんへと繰り越されることになるのです。これがロト6とミニロトとの大きな違いです。具体的にどのような違いがあるのか?お答えしましょう。 ロト6では、2億円を超える配当となった場合は、次回へ繰り越される(この現象をキャリーオーバーと言う)。 このロト6でキャリーオーバーが発生した抽選回では、当選番号の最高当選金は、法律で4億円までと決められています。つまり、通常時の最高当選金の設定は、2億円までと決められているのだが、キャリーオーバー発生時には、ロト6の1等当選の最高当選金額が通常時の2億円アップの4億円まで跳ね上がるというワケである。
まとめてみると、ロト6で狙うことができる当選番号の最高当選金額は・・・・
最高、4億円!
となります。ロト6では過去の4億円というこの当選番号の最高当選金額での当選は18回も出現しています。あなたもロト6を予想して、この4億円を手にするチャンスが目の前にあるということにもなります。このロト6で最高当選金額の4億円という夢見て、ロト6を予想・購入される方が多く存在しているのでしょう。このような、高額配当払い戻しシステムがロト6の予想が人気の秘密でしょう。昔から根強いロト6ファンの方は、ロト6の予想数字の出目を独自の手法を使って研究している方も多いですね。
ロト6の購入方法は非常に簡単です。ロト6をどのように購入すればわからない。のような敬遠をされて今までロト6を購入したことがない方には、是非、見て頂きたいと思います。以下にロト6予想・購入方法について説明しましょう。
ロト6やミニロト・ナンバーズは、他の宝くじと違い、数字選択式宝くじという分類に属します。通常一般的に言われている、オータムジャンボ宝くじや年末ジャンボ宝くじ、サマージャンボ宝くじのような宝くじでは、連番やバラを宝くじ売り場で購入するのとは違い、自分自身で好みの数字を自由に選択できることが一般的な宝くじとロト6の違いとなります。
ロト6では、宝くじ売り場に置かれているマークシートを塗りつぶすことで申込みができるのですが、もし、自分でロト6の数字を選択することが面倒だという方は、クイックピットという機械がランダムに数字を選択しマークしてくれる便利な数字選択方法も存在しています。自分自身でロト6の数字を自由に選択することにはならないので、こちらのクイックピットを使いロト6を予想して購入する際は、自動的に機会が弾き出した数字を購入することになりますので、既存の、オータムジャンボ宝くじや年末ジャンボ宝くじ、サマージャンボ宝くじのような宝くじに近いスタイルで購入できます。
ロト6のマークシートですが、A〜Eまで5通りの回目が書き込めるようになっており、もし一通りのロト6の予想買い目だけで購入するのであれば、Aの部分にだけ好みの6個の数字を塗りつぶすだけで申込みが可能です。43個の数字の中から6個の数字の組み合わせを狙う。これが、ロト6の予想の基本となります。
右端部にある「口数」と「継続数」だが、口数は同じ数字の組み合わせを複数口購入できる機能です。同じ数字の組み合わせをまとめて何口か購入したい場合に塗りつぶす部分となります。まとめて購入したくない場合は、このロト6のマークシートの「口数」部分は、何も記載する必要はありません。継続数は、最高で先の5回後の抽せんまでの予想数字を前もって購入することができるという機能です。
毎週木曜日に抽選があるロト6ですが、毎週、宝くじ売り場に足を運んで購入すると言う時間が取れない方には、非常に便利な機能ですね。ロト6のマークシートですが、宝くじ売り場で申込みを行う際に提示して、宝くじ売り場の方がロト6専用の機械に通すことでくじ券をもらうことができます。1口あたりの申込みにつき200円という販売価格となっています。通常の宝くじであれば、1口あたり300円という価格設定になっていますので、その点、ロト6は当選番号に応じた高額当選を狙うことができる宝くじでありながら、1口あたり200円で購入できると言うのは、嬉しいですね。
ロト6ですが、宝くじ売り場以外にも購入できる箇所があります。それは、ATMです。みずほ銀行が運営しているので、みずほ銀行のATMであれば、購入することが可能です。ですが、ロト6をATMで購入する際には、一つだけ条件があります。予想したロト6の数字を購入するためには、みずほ銀行のキャッシュカードが必要だという事です。
ATMを使ったロト6の購入方法ですが、キャッシュカードを挿入して、画面の【宝くじ購入】をプッシュすれば、購入画面になります。あとは、画面の操作に従って手続きを完了さればOKです。決して難しい作業ありませんので、心配はいりません。もちろん、ATMからでもロト6予想をクイックピックで購入することもできます。
このATMでのロト6購入の利点としては、普通預金口座を利用して購入するため、ロト6の当選時に自動的にそのまま口座内に当選番号に応じた当選金額が入金されるということです。わざわざロト6の予想数字を買うために、宝くじ売り場、銀行の窓口に足を運ばなくても当選番号に応じた当選金が受け取れるということです。
ロト6は、伝道攪拌式(かくはんしき)遠心力型抽せん機を使用して抽せんが行われます。この機械は、【夢ロトくん】と呼ばれています。ロト6の抽せんがこの夢ロトくんを使って行われているのは、有名な話です。【01】〜【43】までの数字が書かれた43個のボールが無作為に排出され、ロト6の当選番号となる6個の数字を決めるという方式で行われます。
ロト6の抽せんですが、毎週18時25分からボールの検定が始まり、18時45分から本抽選が開始となります。ロト6で使用されるボールの重さは、14、09g(14,09グラム)となっています。もし、このボールに何かの不具合があった場合は、ボールの取替えが行われます。
ロト6の抽せんでは、43個の数字を使い、本数時6個とボーナス数字1個の計7つの番号が選定されます。これが、ロト6の抽選までの簡単な流れです。
流れをまとめると、
1、伝道攪拌式遠心力型抽せん機(夢ロトくん)を使用
2、ロト6に使用するボールの検定
3、ロト6の抽せんスタート
4、本数時6個とボーナス数字1個の計7個の当選数字が決定
このような流れになります。
宝くじの還元率は、売上げの45%が配当に分配されることになっているので、ロト6でも実質の還元率は、45%となります。この45%という数字ですが、これまでに色々なギャンブルをされたことがある方はお分かりになって頂けると思いますが、決して高い数字ではありません。競馬ですら75%の還元率という設定になっています。ロト6では45%という還元率以外の55%は、手数料や地方振興金・主催者側の利益となります。
ですが、このロト6の還元率45%という数値の裏には、忘れてはならない重要な点があります。それは、ロト6で予想される当選当選番号と当選番号に応じた当選金に関しては、税金が一切かからないとうことです。つまり、ロト6の当選金に関しては無税と法律で定められているのです。競馬などであれば、当選金に対してもちろん税金がかかってきます。ですが、ロト6では、当選番号に応じた当選金に関しては、税金が一切かからないため、丸々当選金をもらうことができるのです、例え、ロト6で4億円の当選金を手にしたとしても4億円まるまるもらうことができるのです。これが、ロト6を予想する利点でもあると言えるでしょう。
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